【大学生編】彼氏の作り方「7個」いますぐ使えるテクニック「あだ名で呼ぶ」「YESの法則」

大学は人生で最も異性との出会いが期待できる場所です。

中学、高校では学校の規則が厳しく、堅苦しい部分もありましたが大学生は全て自己責任の世界なので、どんな髪型やファッションをしようが問題ありません。

そして、彼氏を作るには最高の環境です。

この記事では大学生の彼氏の作り方といますぐ恋愛テクニックを紹介していきます。

女子大学生の彼氏の作り方を紹介

女子大学生が彼氏を作るのは高校生や中学生の時よりもハードルが下がります。

その理由は大学には圧倒的な学生数がいるからです。

しかし、相手から声がかかるまでじっとしていても彼氏を作ることができません。

彼氏を作るためにぜひ実践して欲しいこと7つを開設していきますね。

実践して欲しい7つのこと
  1. サークルに入ってみる
  2. バイトを始める
  3. 合コンに積極的に参加
  4. 同じゼミの人や学部の人とも仲良くする
  5. 見た目を気にする
  6. 違う学科の講義を受講する
  7. 同性の友達を作る

サークルに入ってみる

彼氏をつくるために男性との出会いが多くなるサークルに入ってみるといいですよ。

真剣にやっているサークルよりもゆったりとした初心者歓迎のところに加入するのがいいかと思います。

誰でも歓迎のサークルはイベントが多くやるところが多く、

  • 飲み会
  • 合宿
  • 海でBBQ

など楽しい行事がいーっぱい。

男子と近づくチャンスです!

他の学科や先輩とも仲良くすることができるので、たくさんの人との交流が増えます。

規模の大きいサークルの場合、100人以上の部員はいるので母数が大きくなります。

したがって、自然と彼氏を作る機会が増えます。

サークルを選ぶときは男女比がどれくらいなのかをしっかりチェックして置くこと。

バイトを始める

大学生の良いところは勉強も部活も自由にできるところですね。

バイト先では学生だけではなく、年上の社会人と多く接することになります。

バイト先の先輩と学生が付き合うケースはよく聞くことがありますからねー。

なので、バイトを始めることで彼氏ができる可能性が広がります。

バイト先はどこでも良いというわけではなく、なるべく男性従業員が多そうな職場が良いです。

居酒屋、バー、カフェなどは特にオススメです。

お金も稼げて、出会いもある、社会勉強になるとバイトを始めることのメリットは多いです。まずは、自分の行きつけのお店に気になる男性が働いていたらそこのお店でバイト募集をしているのかを確認してみるといいですよ。

合コンに積極的に参加

大学に入ったら合コンの誘いがあったら積極的に参加してみよう。

合コンは男性も女性も彼氏、彼女を作りたいという目的で来ていますので、彼氏を作れる最大のチャンスです。

ただ、男子の中にはヤリモクの人がいるので気をつけてください。

では、合コンに誘われるにはどうしたらいいのかというと、男女の友達を増やすことです。

そのためにサークルに入るのをオススメします。

ここでの交流をしていれば「合コンするんだけど、来ない?」と声がかかりやすくなります。

また、お酒を飲める年になったら、友達が設定した合コンではない相席屋や恋活バーに行ってみるのも良いです。

彼氏をつくるのにまずは自分から動かないと出会いの場はありませんので、機会があればどんどん合コンに行ってみましょう。

同じゼミの人や学部の人とも仲良くする

彼氏を作るのなら他学科との交流だけではなく、自分の所属している学科の人とも仲良くして置くといいですよ。

テスト対策や取得しやすい単位の情報交換等、様々なきっかけで同じ学部、学科の男子と接するきっかけにもなりますからね。

同じ学科にいるので話も合い、教室で会う回数も多いので彼氏を作りやすいです。

大学生カップルはどちらかといえば、自分と同じ講義を取っている人や同じ学部の人同士で付き合うという割合の方が多いです。

 見た目を気にする

大学では中学生や高校生時の規則は完全になくなります。

どんな髪型、服装にしようが自由です。

見た目に気を使う、おしゃれをしていないと男子からは見向きもされません

学内には山ほど女性がいるので見た目から相手を引き付けることができないと彼氏を作る以前の話になってしまいます。

彼氏を作るのなら、化粧をきちんとしてそれなりにオシャレな格好をする必要があります。

オシャレやメイクに自信がない場合は服や化粧品を買いに行く時に友達についてきてもらって教えてもらっても良いですし、ファッション雑誌を参考にするのもオススメです。

露出度が高い服、派手な髪色、ファッションは男子から近寄りがたくなるのでやめた方が無難です。

違う学科の講義を受講する

彼氏を作るのに違う学科の講義を受けるのも1つの手です。

他学科の人と知り合うことのできるので沢山の男子と出会ういいチャンスです。

男子は同じ学科の女子を把握していて、ほぼ毎日顔を合わせていますが、そこで他学科の人が講義に来ると

「どこの学科の人だろう?」

「何でこの講義にいるのだろう」

と関心を持ちます。

なので、最初の段階で異性の相手が他学科から来た人を気にします。

そこから男性の方から話かけにくる確率は上がりますし、勉強会誘いや連絡先の交換などの可能性ができます。

同性の友達を作る

彼氏を作るためには同性との関係も重要になります。

男子は女子がどこのグループの人と仲が良いのか、誰と仲良くしているのかを非常に見ています。

特に学内の食堂で誰とランチしているかは見られています。

友達が少ないと性格に難があると思われ、大学で彼氏を作るのは難しくなってきます。

同性の友達を作って複数人のグループにいると、そのグループが目に入ればグループの一員である自分の存在にも男子は気付いてくれます。

また、気になる男子が出来たときに親しい友達がいれば相手の情報を集めることもできます。

まずは、同性の友達から関係を築くことから始めるといいですよ。

いますぐ使える彼氏を作るための恋愛テクニック

彼氏の作り方を紹介してきましたが、次に、

  • 相手を彼氏にするためにデートの誘い方
  • 相手に好きになってもらえる今すぐ使える恋愛テクニック

を紹介していきます。

デートの誘いを断りにくくする「YESの法則」

気になる男子の連絡先を入手したら、次に2人きりで会う約束をしてください。

しかし、いきなり誘ってしまっても断られる可能性が高くなるので「YESの法則」を使えば相手をデートに誘える確率が上がります。

YESの法則とは相手に「はい」や「うん」と連続的に答えさせて最後に自分の要求を飲んでもらうテクニック。

具体的に説明すると、「はい」を連続的に答えていくと人間は無意識に一貫性を持ちたくなるのです。

すると、一貫性を通すために多少誘いづらいものでもYESと返事をする傾向になるのでこちらの要求が飲みやすくなります。

「今日はサークルだったの?」

「今日は疲れたよね」

のように「はい」で返事できる質問を繰り返していき、5,6回質問した後に自分の要求をしてみるのです。

「来週の飲みにいかない」

「週末ご飯行かない?」

など自分の誘いを混ぜれば断られにくいです。

自然な会話の流れの中で行うのが大事なので、不自然にならないように上手に言い回し方を考えましょう。

名字ではなくあだ名や名前で男子を呼ぶ

LINEのメッセージの時に相手の名前やあだ名で男子の名前を呼ぶようにするとさらに親密な関係になることができます。

人間は自分の名前やあだ名が呼ばれる時の音が最も心地が良いとされており、自分の名前を呼んでくれる人を好きになる傾向があります

なので、○○君とLINEの文章の中に入れたり、直接その場にいるときは下の名前やあだ名で呼んだりすると良いです。

相手からも下の名前やニックネームで呼ばれるようになったらかなり距離が縮まったサインです。

彼氏を作るなら効果的なテクニックの1つです!

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2017.12.13

大事なのは出会いの場を広げること

社会人になると、異性と出会う機会って少なくなってしまうんですよ。

出会う機会があったとしても、お互い仕事上の関係という、なんとも冷めた関係になりやすいので、大学生という自由に恋愛ができる環境はそうそうありません。

大学生活は最大級の合コンといっても過言ではないかもしれませんね(笑

大学は何千人という人が通っているので、彼氏を作るのには最高の環境です。

しかし、自分から出会いのチャンスを広げようと行動しないと限られた人としか会うことができないので、後々後悔することになるかもしれません。

大学生はお酒を飲める年にもなると思うので飲み会は必ずあります。

そういうチャンスがきたら一気に男子と距離を縮めることができるので彼氏を作る絶好の機会です。

お酒が苦手でもただその場にいることが大事なので、積極的に参加をしましょう。

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思いつきで会社を辞めて、いきなりアフィリエイトの世界に飛び込んだ変態。パソコン、アフィリエイトのスキル0からでも、なんとかなっている。現在はブログ更新を楽しんでいる。ブログ内のイラストは全部自分で描いています。一応、法人として活動中。