フェラーリF12ベルリネッタ「740馬力」のパワーを誇るマシン!

どうも、きむ( @kimu_news)です。

フェラーリの中でもヘビー級扱いの「F12」。

740馬力もあるエンジンの加速は怪物級。

そんなF12をご紹介!

スーパーカーのことに全然詳しくないスーパーカー好きの私が、個人的な観点で記事を書いています。なので、内容は薄っぺらい記事になっていますのでご了承ください。

F12ベルリネッタはとにかくゴツい!

この面構えは最高ですね。

写真では伝わりにくいのですが、実物はもっとでかく感じますよ。

全幅、1942mmもあるので、でかいです。

個人的に、F12のホイールの中で、このデザインが一番好き。

他にも種類があるのですが、このデザインが一番シンプル。

ブレーキキャリパーの色がイエローになっているのもいいですね。

車体がガンメタなので、キャリパーの色がより一層生えている。

F12のボンネットには、謎の穴が空いている。

多分、空気抵抗を考えられていると思うのですが、その効果を発揮させるための走りをさせるをするためには、サーキットが必要になってくるかもしれませんね。

謎の穴の手前の「窪み」が結構深い形状になっているので、かなり独特のデザインになっていますよ。

思わずこの穴に手をいれたくなってしまいますが少しでも傷を付ければ、お小遣いでは済まないほどの修理代が必要になってくると思いますので、もし、見かけたとしても手を突っ込まないほうが無難です。(私はコーンズに展示されていたF12の穴に手を入れてみました)。

この穴、猫だったら入りたくなるかもしれませんね。

私が猫だったら飛び込んでいますよ!(笑

サイド

横から見ると、ドアからボンネットに向けて、ものすごい深いくぼみが目立っています。

あと、フロント部分がかなりセンター寄りになっているのもわかる。

より重心をセンター寄りにしているのだと思いますが、なぜ、センター寄りにしているのかは・・・わかりません(笑

わからないけど、見た目的にカッコいい。

ケツ(リア)

私はF12のケツが好きです!

丸くクリッとした目をしているのに、下部はゴツゴツとイカつい感じのデザインがたまらない。

4本横出しマフラー。

かなり大きめのフォグランプ。

そして跳ね馬のエンブレム。

この後ろ姿を見ながら車を運転するだけでもテンションが上がる。

実際に、このF12の後ろを走ったのですが、威圧感が半端無い。

控えめのガンメタなはずなのですが、しっかりと「私はフェラーリです!」と主張している。

エンジンルーム

これがF12のエンジンルーム。

うーん。

よくわからないけど、凄さは伝わってくる。

わかっているのは、この中に馬が740頭が住んでいるということ。

周りのカバーがカーボンが使われているのもオシャレなポイント。

エンジン本体はカリフォリニアと同じで真っ赤に染まっている。

12気筒のエンジンから奏でられるサウンドはたまらない。

このF12はノーマルマフラー(可変リモコンのみ装着)なので、思った以上に音は静か。

ただ、少しアクセルを吹かすと、弾けたような音が響く。

乗りごごちはどうなのか?

乗りごごちについては、実際に乗ったことがないので聞いた話になるのですが、非常に乗りやすいらしい。

ギアの切り替わりも滑らかなので、オートモードで下道を走ってもあまり疲れないとのこと。

カリフォルニアは、結構ギア変の時にガタつくことがありますからね。

私の運転が下手くそなだけと思いますが(笑

内装はどんな感じ?

申し訳ないです!

内装の写真を撮るのを忘れていました。

また、撮れる機会があったら撮らさせていただいて追記します。

サウンド

サウンドに関しては、ノーマルでも爆音なのですが、社外マフラーをつけることでよりF1サウンドになる。

YouTubeを見てもらうとわかるのですが、私はこのサウンドをかなり気に入っている。

お気に入りのF12のクライスジーク装着時の動画を紹介していきますね(イヤホン音量MAX推奨)。

この動画を見てわかっていただいたと思いますが「F12+クライスジーク=爆音」ということがわかっていただけると思います。

爆音というか「激音」ですね(笑

このサウンドでトンネルを走ったら、会話はできなくなると思いますよ。

会話が成り立たない車とか、最高の一言。

カリフォルニアのノーマルサウンドは、この音にかき消されること間違い無いと思いますね。

まとめ

個人的に一番欲しいスーパーカー。

中古で安いF12でも2500万くらいするので、簡単に買うことはできない。

カリフォルニアを売ったとしても、かなりの追い金が必要だ。

いま家にあるゲームを売りまくっても手が届かない。

まあ、そのうち買えるだろう。

ABOUTこの記事をかいた人

思いつきで会社を辞めて、いきなりアフィリエイトの世界に飛び込んだ変態。パソコン、アフィリエイトのスキル0からでも、なんとかなっている。現在はブログ更新を楽しんでいる。ブログ内のイラストは全部自分で描いています。一応、法人として活動中。