SEO対策で稼ぐことができた方法を紹介|数打ちゃ当たる作戦!

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どうも、きむ( @kimu_news)です。

私はSEO対策を行う手法でアフィリエイトを行なっています。

それで実際に稼ぐことができ、今の状態になったのですが、その方法もいつまで使えるものかわかりませんが、今のところは通用しているみたいです。

アフィリエイトの方法がたくさんあるように、SEO対策の方法をいろんな方法があります。

ホワイトハット、ブラックハットなどもあり、方法次第で、サイトの構成を考えなければいけません。

ここでは私が行なっていたSEO対策を紹介します。

ランキング形式のサイトを作る

とにかく自分が稼げると思ったキーワードとジャンルを決め、ランキングサイトを作っていきます。

トップページに1位〜3位までランキングを作り、下層ページとして9記事追加します。

これで、トータル10記事のサイトができます。

このようなランキングサイトをとにかく作りまくるのです。

”数打ちゃ当たる作戦”ですね(笑

作戦といったカッコイイものでもなく、ただひたすらランキングサイトを作っているだけです。

合計すると200サイト以上はあります。

このように、とにかくサイトを作成していくうちに、検索順位が勝手に上がってくる場合があります。

この上がってきたサイトに力を入れて、サイトのボリュームをアップしていくのです。

まあ、このほとんどのサイトは稼いでいない状態ですが、その内の1割程度は稼ぐサイトになっています。

100発中、10発以上は命中しているということですね。

プロ野球の打率で1割台は2軍行きの可能性がありますが、アフィリエイトでの打率1割台はまずまずだと思います。

4割バッターを目指したいところですね(笑

「キーワードジャック」したことがありますか?独自の選定方法

2017.04.15

記事は外注してサイトを作成

サイトを作成しまくっているうちに「一人ではきつい」と感じるようになり、外注することにしました。

サイトをまるまる作ってもらうのもいいのですが”アフィリエイト秘書”で作成してもらった場合、20万、30万と結構高額だったので、記事だけ外注してサイトを作ることに。

外注したことで、かなり効率化され、サイト作成のスピードが格段にあげることができます。

このように数打ちゃ当たる作戦を効率化させ、稼げるサイトを厳選するということを繰り返しおこなっていました。

なんとも計画性のない作戦ですが、うまいことハマりました。

外注したとしても、リスクはかなり低いので、失敗しても勉強代と割り切れますし、とにかく突っ走っていました。

イノシシ状態です。

サイトで重視するところはデザイン?内容?

結論から言いますと、”どっちも”です。

しかし、これを両立することは難しいので、初心者の場合は割り切って、どちらかに専念するといいでしょう。

私は内容を充実させる方を選択し、サイトのデザインは“テンプレートパーティ”でダウンロードしたもので、サクッと作成。

このようにサイトを量産していきました。

どっちも意識することは重要なのですが、デザインにこだわらなくても、稼ぐことはできます。

もちろん綺麗なデザインのサイトはコンバーション率も高いでしょうし、ファンがつきやすくなりますが、アクセスがなければ意味がありません。

まずは、アクセスを稼ぐことに集中したほうがいいでしょう。

サイトのデザインは凝ったものでなく、シンプルなサイトの方が見やすいので、できるだけシンプルにすることを意識しました。

最近では、ヘッダー画像がなく、ロゴだけのサイトが多いですよね?

それはサイトをシンプルにした方がユーザーが見やすいからです。

自分の独りよがりで凝ったデザインにしても、ユーザーは自分が思っているほど、すごいと思ってくれません。

ユーザーのことを考えて、サイトのデザインは”シンプルにすること”を意識するように。

残りのサイトはサテライトとして活用

残りの、何も稼げそうにないサイトはサテライトサイトとして活用していました。

全部のサイトで稼ごうと欲を出さずに、しっかりと見切りをつけてサテライトサイトに変更。

サイト自体は10記事程度ですが、サテライトとしてはしっかりと働いてくれます。

作ったサイトを無駄にするのがもったいなかったので、活用しただけですが、効果はありました。

このサテライトサイトたちは、ヘッダー画像以外の画像は載せていないものがほとんど

たまにサテライトサイトでも凝ったものを作ることもありましたが、こいつたちがその後覚醒するのです。

サテライト用ブログ大量開設

サテライト用ブログも大量に開設しました。

初めのうちは自分で開設作業とサテライトブログ用の記事作成を行なっていましたが、100ブログ以上開設したときに「時間がもったいない」と感じ、ブログ開設代行に依頼しました。

50ブログで9800円だったので、即依頼しました。

記事もサテライトブログ用の記事を購入し、効率化を図り、サクサクとサテライトブログを量産していきました。

トータルで600以上ものブログを管理することに。

このサテライトブログの欠点は、”すぐにアカウントが停止になる”ことがあり、開設した時間がもったいなく感じる時がありました。

外注したブログアカウントでも発注されて、ログインしようとしたらアカウント停止になっていることも(笑

ここは抗議してもいいところなのですが、たかが1つ、2つのブログのアカウントのために抗議をする時間がもったいなかったので、そのままスルーしました。

アカウント停止されたブログは捨てると決め、生き残ったブログからリンクを送る作業をちまちまと行うのですが、一気に大量のリンク送ることはオススメしません。

サテライトサイト用のサテライトサイト

ここまでくるともう止まりません。

「サテライトサイト用のサテライトサイトを使ってしまおう」

という考えになり、すぐ行動に移しました。

記事は外注でサクッと作成するのですが、なんせサイト数が大量に必要になって来ますので、全部を自分の手で行うにはしんどい作業になります。

ある程度資金がある場合は、サイト作成を外注に任せた方がいいでしょう。

私は9割自分の手でサイトを作成しました(ケチなので)。

まあ、効率化を考えるのであれば、外注でもいいのですが、自分のスキルアップのためにも自分で手で作成しようと決めました。

記事は外注

サテライト用のサテライトサイトの記事の外注は”CROWD”というところに任せることにしたのですが、ロボット感のある記事が多かったので、ほとんど手直ししていました。

もし、記事作成代行を利用するのであれば、”アフィリエイト秘書”の方がいいでしょう。

細かな記事の設定もできますし、ヒアリングもしてくれます。

CROWDよりも費用は高くなってしまいますが、質を求める場合は、アフィリエイト秘書の方がいいですね。

納期の速さはCROWDが優っています。

  • CROWD1記事2000文字程度を100記事依頼した場合、2〜3週間程度で納品
  • アフィリエイト秘書1記事1000文字程度を50記事依頼した場合、1ヶ月〜1ヶ月半くらいに納品

私はできるだけアフィリエイト秘書を利用していますが、とにかく早く欲しい場合は、少量をCROWD任せます。

CROWDの場合は手直しが必要なので、少量だけ注文するようにしています。

外注に記事を任せたからといって、そのまま使用することは嫌だったので、ざっくりですが、記事のチェックも行っています。

ごく稀に「唯」「概して」といった、難しい言葉を使っている時があるので注意してくださいね。

小説みたいな文になってしまうので(笑

このように、誤字脱字や文がおかしいところがあったりするので、ある程度の手直しは必要になってきますね。

質をもっと高めたい場合は、ランサーズやクラウドワークスで依頼した方がいいでしょう。

覚醒したサテライト達

サテライトとして放置していたサイトがたまに覚醒することもあります。

検索順位がいきなり上がっているのです。

広告を掲載しているサテライトサイトもありましたので、そこからも報酬が発生していることもあります。

ある程度サイトとして成り立っているサテライトサイトの場合は良かったのですが、文字のみのサテライトサイトが覚醒した時は、大工事が始まります。

サテライトとしてではなく、メインサイトとして出世することもあるのです。

意外とこのように覚醒するサイトは多く、覚醒したうちの1つのサイトは、現在でも月に90万円前後稼いでくれています。

このようなサイトを作り続けた結果、月に200万、300万と報酬を上げていくことができるようになりました。

被リンク数は最高10個まで

SEO対策として外部リンクを送ることで検索順位を上げることができますが、この方法によっては、すぐに順位が下落することがあります。

私が行った方法は、

  • 1、インデックスされた日にサテライトサイトから1リンク送る。
  • 2、1リンク送った後、1週間放置した後に、3リンク送る
  • 3、3リンク送った、2日後に1リンク送る

このように、できるだけランダムにリンクを送っていました。

たまに1日に10リンクくらい送るときもありましたが、基本は日に3リンクまでと決めています。

ツールなどを使って日に1000リンク以上送って、上位表示する場合もあるのですが、その順位を維持することは難しいでしょう。

内部リンクはそれほど意識してない

内部リンクを送ることは、SEO対策として、重要なことなのですが、私はあまり気にせずに、サイトを作成していました。

メインコンテンツ内からの内部リンクはほとんどなく、サイドメニューからのリンクしかない状態ですね。

メインとなるサイトは、シンプルに3階層にするだけ。

記事数は100記事のサイトもあれば、400記事以上のサイトもあります。

私が行った内部リンク対策は”記事を更新しただけ”ということになりますね。

最近、メインコンテンツ内から内部リンクをするようになったくらいですから(笑

ユーザーにとって非常に利便性のないサイトですが、報酬は発生しています。

被リンクを外注に任せてみた結果

被リンクを外注できること知り、即行動。

”ナチュラル被リンクサービス”というところに被リンクを任せることにしました。

まあ、実験目的だったので、完全に任せっきりにはしていません。

外注にどれほどの効果があるのか気になったもので。

被リンク完了後にどのサイトからリンクされたかが、わかるリストをもらうことができるので、リンク元をチェックすることができます。

チェックしてみたところ、”THEサテライト”という感じでしたね(笑

明らかに外注したであろう記事を、そのままコピペしてリンクしただけって感じです。

外注の被リンクだけで順位は上がるのか?

ここで、思ったのが「外注の被リンクだけで順位は上がっていくのか」ということです。

とりあえずテスト用のサイトを作り、ナチュラル被リンクサービスだけで対策したサイトの様子を見ることにしました。

被リンク開始から約3ヶ月で完了するのですが、この時点では何も変化はありません。

様子を見ること1年ちょい。

記事更新も何もしていなかったサイトの順位が上がってきたのです。

ドメインのパワーが強くなったのもあると思いますが、ぼちぼちアクセス数が増えてきましたね。

外注の被リンクにも効果があるのかもしれませんが、私としては、自分で対策したほうがいいと思いました。

自分で自作自演している時点でナチュラルではありませんが、”よりナチュラルに送るのであれば自分で対策する”方がいいでしょう。

ロボット感のある記事からのリンクは不自然ですからね(笑

悪質なところは、3日で300リンクとか送ってくるところもあるそうなので(友人がやられました)気をつけてくださいね。

記事・SEO外注を考えていますか?外注はあくまでもサポート役

2017.04.17

ドメインは新規と中古

新規ドメインのサイトもありますが、7割くらいは中古ドメインのサイトです。

中古ドメインは”中古ドメイン屋さん”で購入していました。

火曜日の10時にドメインが補充されるので、朝の9時には中古ドメインをチェックして、欲しいドメインを決め、10時間際になったら、”カートに追加する”をすぐに押せる体勢を維持していました。

友人に協力してもらうときもありましたね(笑

左手は”コマンドとR”で常に更新して、右手は”カートに追加”できるように待機させることで、自分の決めたドメインをいち早く手に入れることに、必死になっていました。

他の人に欲しいドメインを取られた場合は、次週に持ち越しです。

ここで、妥協して違うドメインを買うことはしません。

なぜ、このように必死になったかというと、中古ドメインによってはすぐに稼げるサイトになってくれるからです。

当たりドメインを買った場合は1ヶ月以内に、日当たりのユニークユーザー数が100以上のサイトに育ちます。

ブログを運営している人からすれば、かなり少ない数字ですが、キーワードと掲載している広告によっては、ユニークユーザー数が100前後でも月100万円を稼ぐことはできます。

単純にアクセスを稼ぐことが成果につながるというわけでもないのです。

中古ドメインの選び方

私は中古ドメインを選ぶ際に”SEOチェキ”を利用して、中古ドメインを買うかどうかを見極めていました。

このサイトでは

  • GooglePageRank
  • Alexa traffic rank
  • インデックス数
  • 被リンク数

このことを、主にチェックしていました。

”GooglePageRank”とは、サイトを1〜10で数値化したものです。

まあ、サイトのレベルと思ってくれれば良いでしょう。

これが高いほど強いサイトということです。

しかし、現在では、このGoogle PageRankの指標は廃止されています。

”Alexa traffic rank”はドメインの世界ランキングみたいなもので、数字が低いほど強いサイトということになります。

中古ドメイン屋さんに売っているものでは10,000,000単位のものが多いのですが、まだ表示されているだけマシで、ほとんどのドメインが「ー」とランキングが表示されていません。

まあ、このランクはあくまでも目安なので、そこまで本気で見る必要はありません。

インデックス数は気にしません。

被リンク数はそのドメインにどれだけバックリンクがあるのかをチェックすることができますが、これも現在は廃止になっています。

なので現在”SEOチェキは”使い物になりません!

ここまで説明しましたが、現在はただの順位チェックツールとして使っていますね。

Open Site Explorer

Open Site Explorer
SEOチェキ以外にも”Open Site Explorer”というものがあり、これを使ってドメインのレベルを知ることができます。

チェックできる項目は

  • ドメインオーソリティ(DOMAIN AUTHORITY)この数字が大きければ大きいほどレベルが高いサイトになります。1〜100でサイトを数値化してくれるので、非常にわかりやすいです。自分のサイトのレベルを知ることもできるので、面白いですよ。このライフレアニュースのレベルは”1”です。まあ、はじめはこんなものでしょう。
  • ページオーソリティ(PAGE AUTHORITY)ページオーソリティはページごとのレベルを知ることができ、サイトのどのページのレベルが高いかを調べることもできます。
  • ルートドメイン(Root Domains)これは被リンク元のドメイン数のことです。
  • トータルリンク(Total Links) 被リンク数のことです。

上記のことをOpen Site Explorerで調べることができますが、中古ドメイン屋さんでも”ラッコランク”といった独自の基準で数値化されたものがありますので、それを基準にして、気になったドメインをOpen Site Explorerで調べるといった形をとっています。

40000円前後

中古ドメインを買うときに必要になってくるのが”お金”ですが、高いドメインだからと言って、価格に見合った効果を発揮してくれることは、なかなかありません。

私は基準として”40000円前後”と決めて中古ドメインを選定しています。

中には10万、20万といったドメインがありますが、絶対に買いません。

実験として10万、20万クラスのドメインを1つずつ購入しましたが、今でもゴミ同然の働きをしてくれています。

40000円くらいのドメインの方が、はるかに良い働きをしてくれるので、私は購入する際は”40000円前後”と決めているのです。

この価格帯が、なぜか1番人気なんですよね。

買いやすい値段というのもあるのですが、やはりみんな”高ければ良いという訳ではない”ということに気づいているのでしょう。

もし、中古ドメインを買うのであれば40000円前後で探すと良いですよ。

ドメインエイジは何年ものが良いのか

ドメインエイジに関しては、古い方がいいと言われていますが、私はあまり気にしませんでした。

確かに10年以上のドメインは強い傾向がありますが、3年、4年物でも十分です。

単純にメインとして使うのであれば10年以上、サテライトとして使うのであれば3〜4年ものと、使い分ける時もあります。

検索順位が安定したら被リンクはストップ

「〇〇 比較」「〇〇 口コミ」などのワードで2位、3位となかなかの順位をキープしていたのですが、ここで私は欲に負けてしまいました。

「さらに被リンクを送れば単体ワードでも上位表示できるのでは」

と考えたのです。

これが失敗でしたね。

被リンクを送り続けたことで、そのサイトは徐々に順位が下がって行き、圏外へ飛ばされるという結果に…。

この経験をしていたので、次は

「ある程度上位表示をしたら被リンクをストップさせよう」

と考えたのです。

その代わり、”記事更新を週に1回行う”ようにしました。

また、実験として、ある程度検索順位が上位のサイトを、記事更新も何もしない”完全放置型”として完全に放置したサイトもあります。

その結果をまとめると

  • 週1で記事更新を行ったサイトは、ビッグワードで2位まで駆け上ることができ、爆発的に報酬を獲得することができたが、後に衰退していった。
  • 安全放置型はある程度順位が上下することがあるが、その順位をずっとキープしている(現在も)

という結果になりました。

意外と完全放置型の方が安定して稼いでくれることがわかりました。

私の場合はこういう結果になりましたが、この方法が絶対というわけではありませんので、あくまでも参考程度に見てくださいね。

案外サイトを作り込んでしまえば、放置して大丈夫ということですね。

あれやこれや手を加えたくなりますが、被リンクに関してはストップした方がいいでしょう。

SEO対策よりも重要なこと

上記でも言いましたが、ユニークユーザー数、PV数が少なくても稼ぐことはできます。

私がランキングサイトに掲載する広告選びの基準として

  • 単価が高額なもの
  • コンバーション率が高い
  • 成果地点が緩い

この3点に注意して広告を探します。

広告が数百円台の広告は絶対に掲載しません。

広告が安いからといって、成果が発生しやすくはなりませんし、高額だからといって成果が発生しにくいということはありません。

高額なものでも成果は発生します。

サイトを利用するユーザーにとって必要であれば、高額であれ少額であれ、利用してくれるのです。

  • 100(ユーザー)×100(単価)=10000円
  • 1(ユーザー)×10000(単価)=10000円

この2つの場合であれば、後者の方が手っ取り早く稼ぐことができるのです。

人の心を動かすのは非常に難しいことです。

直に会って商品を売り込んでも買ってくれない人の方が多いのに、ネット上の文と画像で行動させるのは、難しいのです。

そのことを考えると、人の心を動かす数を稼ぐことよりも、広告の単価を上げた方が効率的に考えてもいいのです。

なので、最低でも1000円以上の広告を掲載するといいですよ。

成果地点に注意!報酬が発生しやすいアフィリエイトプログラム選び

2017.03.16

ペラサイト量産型

アフィリエイトといっても、いろんな稼ぎ方があります。

まだまだ私の知らない稼ぎかたは山ほどあるでしょう。

私のようにランキングサイトを量産している人もいるのでは?

私のランキングサイトはある程度作り込んでいましたが、たまにランキングと広告しか掲載していないサイトがあります。

SEO対策に力を入れ、サイト作成はペラで適当なのですが、上位表示されて報酬を得ている人もいます。

このようにサイトを作り込まなくても、稼ぐことができるのですが、私はお勧めしません。

まとめ

やはり、楽しみながらアフィリエイトに取り組みたいですよね?

まあ、稼げればなんでもいいのですが、楽しみながらするのであれば、ある程度サイトを作り込むことも必要です。

自分でしっかりと作ったサイトで稼げるようになると、モチベーションを上げることができ、さらにスキルアップすることができるからです。

スキルアップするためにも、面倒なことを自分で行うことは大事です。

また、稼いでいるほとんどの人が口にしている”継続すること”はアフィリエイトにおいても重要です。

失敗することもあるでしょう。

しかし、なんども立ち上がって、成功するまで継続していくことで、自分自身を強くすることができます。

いきなり成功しても面白くないので、初めのうちは失敗しまくりましょう。

その失敗が後に財産となります。

毎日被リンク50!アフィリエイトで1億円以上稼ぐまでに失敗した事

2017.05.06

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ABOUTこの記事をかいた人

思いつきで会社を辞めて、いきなりアフィリエイトの世界に飛び込んだ変態。パソコン、アフィリエイトのスキル0からでも、なんとかなっている。現在はブログ更新を楽しんでいる。ブログ内のイラストは全部自分で描いています。一応、法人として活動中。