ノマドワーカーで自由な生活を|仕事場所を「選べる」時代!メリット・デメリットはどんな感じ?

どうも、きむ( @kimu_news)です。

仕事場所にとらわれずに生活をしている「ノマドワーカー」が多くなっています。

私もノマドワーカーの一員。

いろんな場所で仕事をすることができるのですが、一体どんな仕事をしているのか?

私が行っている仕事内容、仕事場所、メリット、デメリットなどを紹介しまーす。

ノマドワーカーとは?

ITやモバイル通信を利用して、場所や時間を自由に選択して仕事をする人。情報機器と通信環境の発達によって、外出先でも一般のオフィスと同様の仕事をすることができるようになった。ノマドとは英語で遊牧民の意味である。所属する組織や職種、就業の形態などには関係がなく、働く場所を特定のオフィスに固定せず、カフェやレンタルスペースなどで仕事をしている人をいい、このような働き方を、ノマドワークやノマドワーキングとよんでいる。

ノマドワーカーのことを簡単にいうと、「自由」ですね。

ネット環境さえあればどこでも仕事ができるスタイルで、カフェなどを転々として仕事をしている人。

私も転々して仕事をしていることがあるのでノマドワーカーの1人です。

好きな時間に好きな場所で仕事ができる環境。

「素晴らしい環境ではないか!」と思うかもしれませんが、そう簡単なことではないぞ。

ノマドワーカー(私)に必要な持ち物

必要な持ち物
  1. パソコン
  2. スマホ
  3. iPad
  4. ネット環境
  5. 充電器(モバイルバッテリー)
  6. メモ帳
  7. ペン
  8. ブレスケア
  9. 財布、クレジットカード
  10. 名刺
モバイルルーターがあれば、カフェやファミレスでも仕事ができるが、スマホであればテザリングできるのでスマホがあれば大丈夫。

iPadに関してはあってもなくてもいいのですが、電子書籍を読む際に活躍するアイテム。

MacBook Air、iPad、iPhoneの3つを机に出すだけで周りにいる人から変な目で見られるかもしれません(笑

私は、上記の持ち物以外にも「一眼レフカメラ」を持ち歩くこともあります。カメラで撮った写真をブログに掲載することができるので、いつでもいい写真が撮れる環境にしている。
ライフくん
場所と時間に縛られない仕事ってあるんだな!
フレアちゃん
必要なものも、そんな大きなものはいらないし、お金がかからないから始めやすいね。
ライフくん
既に持っているものがほとんどだよな。俺もノマドワーカーになろっかな(笑

ノマドワーカー「きむ」の仕事内容

私が行っている仕事内容は、

  1. ブログ記事執筆
  2. サイト作成・記事執筆
  3. 共同ブログ執筆
  4. 情報収集
  5. 記事作成のための取材、打ち合わせ
  6. ライターさんに記事執筆を依頼する
  7. アフィリエイトについて教える(めっちゃたまに)
  8. イラストを描く
  9. 仮想通貨のチャートをチェック
  10. 仮想通貨を購入する
  11. youtubeやYahoo!などで情報収集

この文字だけを見るとすごいことをしているように見えますが、実際の仕事風景は、ほぼ遊んでいるようなもの(笑

会社で仕事をするのとは違い、縛られている感がないので伸び伸びと仕事をすることができる。

1日の仕事内容

私が行っている1日のスケジュールは、

  • 8:30 起きる〜ボケーっとする
  • 9:00 仮想通貨のチャートをチェック
  • 9:30 ウォーキング(1時間)
  • 10:30 休憩
  • 11:00 ブログ記事執筆開始
  • 12:30 執筆終了〜休憩
  • 13:30 イラストを描き始める
  • 15:30 イラスト描き完了〜誤字脱字チェック&修正作業
  • 16:00 ブログ更新〜休憩
  • 17:00 ブログのネタ探しor2記事目執筆
  • 22:00 仕事終了〜風呂
  • 22:30 夜飯
  • 23:00 仮想通貨のチャートをチェック
  • 24:30 寝る

このスケジュールを見て気づいたことがありませんか?

そうなんです。

私には飯を食う時間が夜だけなんです(笑

飯を食う時間があったら仕事をする。

飯を食うと余計にやる気がなくなってテンポが悪くなる。

そんな考えをするようになってから昼食休憩をしなくなった。

朝食も食べない。

仕事が終わってから飯を食うスタイル。

ほぼ毎日この生活を送っている。

楽しいぞ〜(笑

ライフくん
1人で仕事できるから自由になれるけど、しっかりと自分で考えていかないとだらけてしまいそうだな。
フレアちゃん
ライフくんは時にね。常にだらけているし。ノマドワーカーになったらずっと休憩していそう(笑
ライフくん
意外と俺1人になるとやる男なんだぜ!
フレアちゃん
ふ〜ん。

メリット・デメリット

「ノマドワーカー=自由」と捉えることができるので、めっちゃいい仕事と思うかもしれませんが、ノマドワーカーであることによるメリット、デメリットはあります。

メリット

自由

まあ、これは最高のメリットですね。

会社に縛られることなく、自分のスタイルで仕事をする。

これはメリットでもあり、デメリットでもありますね。

休みを合わせられる

友人、家族などと予定を合わせやすいのもノマドワーカーのメリットですね。

いきなり飲みに誘われたり、家族とご飯に行こうと言われても、よほどのことがない限り予定を合わせられる。

私の場合は、予定を合わせられる立場ですが、誘いを平気で断りますけど・・・(笑

通勤ラッシュを回避

毎日満員電車に乗って通勤する。

車で通勤するとき渋滞している…という経験ありませんか?

これを経験している人は思ったことがあるはず。

「この時間って勿体無いよな」と。

ノマドワーカーには通勤ラッシュに巻き込まれることはありません。

通勤しなくても仕事ができるので。

人間関係のストレスがない

会社で働く場合、いろんな人と一緒に仕事をすることになるので多少ストレスを感じてしまいますが、ノマドワーカーの場合は、1人で仕事をすることが多くなるので、人間関係によるストレスはかなり少ない。

また、一緒に仕事をする人を選ぶこともできるので、仕事をしやすい環境を自分で作ることもできる。

超絶寂しがりやで人と接することが好きな人にとっては苦痛かもしれませんね。

仕事場所に決まりがない

カフェやファミレスなどで、

  1. パソコン
  2. スマホ
  3. ネット環境

この3つさえあれば、仕事ができるので、仕事場所を決める必要がない。

海、公園、居酒屋などでも仕事をしようと思えばすることができる。

オフィスが必要ない

オフィスがなくても自宅で仕事ができるので、無理にオフィスを構えなくてもいい。

オフィス代をケチることができるのは、かなり大きい。

私服でもOK

服装も自由。

自宅で仕事をするときはパジャマでもOKだ。

外で仕事をするときも、ジーパンにTシャツでOK。

スーツを着てビシッとキメなくても仕事はできる。

マイペースで仕事ができる

自分のペースで好きなように仕事ができるスタイル。

急に予定が入ったとしても自由に調整することができる。

移動中でも仕事可能

新幹線や車の中でも仕事をしようと思えばできる。

まあ、この環境では仕事があまりはかどらないので私はしませんが…。

旅行先でも仕事可能

旅行先のホテル、旅館で仕事をすることもできる。

ブロガーであれば、観光地に行った後に、ホテル、旅館で記事をまとめたり、その場で更新することだってできてしまう。

ホテル住まいでも仕事ができるぞ。

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2017.11.06

デメリット

社会的信用が低い

会社という大きなバックがないので、社会的信用はかなり低くなってしまう。

それなりに収入があっても、賃貸マンションなどを借りる際の審査に通らないこともある。

盗難の危険性

カフェ、ファミレスなどで仕事をする際は、盗難に遭う危険性がある。

1人の場合、気軽にトイレに行くことができない。

あと、パソコンの画面を盗み見される危険性もある。

ノマドワーカーは情報を武器としている人が多いので、情報を盗まれるのは致命的。

持ち物の置き忘れることもある。

情報がたっぷり詰まったUSBメモリーを忘れてしまった時には冷や汗ダラダラ状態になる。

喫茶店などでトイレに行くとき

カフェでトイレに行くときは、ショルダーバッグよりリュックの方が断然オススメ!

背負ったままションベンができるので(男性の場合)。

うんこをするときは、リュックを置くスペースがあればそこにリュックを置き、スペースがない場合はリュックを抱きかかえながらする。

拭くときは背負いながら拭けるけど、トイレが狭いと拭きにくい。

自己管理能力が必要

1人で仕事をすることになるので、自分で自分を管理する必要があります。

仕事をするのも、仕事のスケジュールを組むのも自分。

健康に気を使わないと仕事は進まない。

自己管理を徹底することができないと、ノマドワーカーとして、生活することは難しい。

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2017.08.17

ダラける可能性がある

自己管理ができないとだらけてしまう可能性がある。

ノマドワーカーは自由に仕事ができる反面、ダラけるのも自由なんです。

人間って楽な方向へ進みたがるので、自分の時間を自由に使えるとわかった瞬間にだらけてしまうこともあります。

ダラけるともちろん仕事は進みませんし、自分の能力と働き方次第で収入が日々変化していきます。

そんな環境の中、生きていくのは難しいことです。

コミュ力が低下する

これは私だけかもしれませんが、人と接することなく毎日仕事をしているのでコミュニケーション能力が明らかに低下してしまったのです。

もともと、人と話すことが苦手ではありましたが、より磨きがかかった感じです(笑

いきなり話しかけられれば、ビックリしてフリーズしてしまうこともしばしば。

カフェで店員に注文するときも声が小さすぎて聞き直されることも多いですからね。

お恥ずかしい・・・。

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収入不安定

ブロガー、アフィリエイターの場合、収入が不安定になってしまう。

会社で働いていれば、自分の時間を売ることでお金をもらうことができますが、ノマドワーカーの場合、自分でコンテンツを生み出して結果を出さないと収入を得ることができない。

全ての仕事を自分で行う

  • 営業
  • 経理
  • コンテンツ作成
  • 宣伝

など、会社が行なっていることを1人で行うことになります。

ただ単にやりたいことをやるという気持ちだけでは、続けることは難しい。

外で仕事をすると出費がかさむ

カフェなどで仕事をする際にコーヒーを頼むとお金を払うのは当たり前のこと。

これを何回も繰り返すと、意外と出費が多くなっていることに気がつく。

まあ、経費にすることはできますが、無駄と感じたことは無くさないといけない。

ライフくん
自己管理をしっかりしないと、ノマドワーカーとして生活するのは難しいとうことかー。
フレアちゃん
そうゆうことだね。ライフくん、欲に弱いから自己管理できなさそう。
ライフくん
俺、欲に弱いか?じゃあフレアちゃんが俺のことを管理してくれよ?(笑
フレアちゃん
やだ。

きむが使う仕事場所

私がノマドワーカーとして仕事をしたことがある場所を紹介。

自宅

ここがメインの仕事場ですね。1日中家に引きこもって自分の時間を満喫する。

すぐに仕事ができる環境ではありますが、誘惑が多い場所でもある。

常に誘惑と戦う必要があるので、よほど芯がしっかりしていないとだらけてしまう可能性があるぞ。

事務所

一応事務所を借りているので、ここで仕事をすることもあります。

この事務所で共同ブログの打ち合わせや記事執筆などを行なっていますが、7割くらいが雑談しているだけ(笑

カフェ

仕事をしたことがあるカフェ
  • シルビアコーヒー
  • スターバックス
  • コメダ
  • ドトール
  • らんぷ
  • 港屋珈琲

東海地方の人であれば、知っていると思うのが「シルビアコーヒー」と「らんぷ」。

私はノマドワーカーとして仕事をするなら、ここが2つがおすすめだと思いますね。

まあ、店舗によって違うところはあると思いますが、広々とした空間が落ち着く。

スターバックス、ドトールは、若者が多く、めちゃくちゃうるさいので、仕事する環境としては最悪。

集中力が落ちてしまうし、「スタバで仕事をしている俺ってカッコいいだろ?」とアピールしているように見えてしまうので(笑

ファミレス

カフェで仕事をするときもあれば、ファミレスで仕事をするときもある。

ドリンクバーを頼んでおけば、それほどお金はかからない。

仕事をしたことがあるファミレス
  • サイゼリア
  • ガスト
  • デニーズ
  • ジョイフル
  • ココス

この中でよく行っていたのが「ココス」ですね。

ファミレスの中でも少し高いのもあってか、人がそんなにいなかったので仕事をするには良い環境。

サイゼリアはスタバと同じく若者が多くうるさい。

ファミレスで仕事をするのはあまりオススメできないかなー。

良い匂いがプンプンしてくるので、集中力が途切れてしまうことがたまにあった。

バーガーショップ

仕事をしたことがあるバーガーショップ
  • マクドナルド
  • ロッテリア

マックは、意外と店舗内に人が少ないことがあるので、仕事として使える環境。

席も広いので仕事には問題なし。

たまに勉強している人がいるので、仕事をしていても浮くことはないですね。

ロッテリアに関しては、なんとも思わない(笑

ビジネスホテル

ビジネスホテルでも仕事をすることがあります。

カフェ、ファミレスより静かに仕事ができますが、ホテルに閉じ込められている感が半端ない(笑

カラオケボックス

1回だけカラオケボックスで仕事をしたことがあります(笑

隣の部屋から「ドゥンドゥンドゥンドゥン」と激しい音が聞こえる中、仕事する。

なんともユニークな仕事環境ですが、仕事は進まない(笑

しかも、一切歌わず、ドリンクバーをひたすら利用するのみ。

本気で仕事をする場合、カラオケボックスには行かないほうがいいですよ!(笑

その他の場所

その他の場所
  • ネットカフェ
  • 図書館
  • コワーキングスペース
  • レンタルオフィス
  • 実家
ライフくん
本当に場所にとらわれないんだな!いろんなところで仕事ができる。
フレアちゃん
すごい魅力的だね!旅行しながら仕事ができるなんて最高じゃん。
ライフくん
遊びと仕事の融合!最高すぎる。

1番仕事がはかどるのは「自宅」

やっぱり仕事が1番はかどるのは「自宅」ですね。

この空間が1番落ち着きますし、必要なものが揃っているので。

まあ、誘惑の塊でもある自宅ですが、仕事に対する気持ちの芯がしっかりとしていれば、誘惑なんて関係ありませんよ。

私の場合は、仕事に誘惑されていますから(笑

気分転換として外に出る

自宅での仕事が飽きたりした時に、気分転換としてカフェなどを利用していますね。

ただ、コーヒーに1杯500円、600円も出したくないのが本音(笑

自宅だと1杯80円のネスプレッソコーヒーが飲めるので、その方がコスパ的に安くていい。

ファミレスはガヤガヤしている

ファミレスは、どこに行ってもガヤガヤしている。

まあ、ガヤガヤしている人たちは何も悪いことをしていないですし、ファミレスで仕事をしているノマドワーカーの方が浮いてしまう立場。

カフェの方がマシ

ファミレスで仕事をするより、カフェの方が全然マシですね。

仕事をしていても浮くことはないですし、静かになる時間帯があるので。

ランチタイムになると、おばちゃん軍団がくるので、かなり賑やかになる。

「仕事」しかできない環境

自宅で集中的に仕事をするには、仕事しかできない空間を作ること。

仕事専用の部屋を作ってしまうのです。

これだけでも快適に仕事をすることができ、誘惑に惑わされないので。

私は、あえてリビングで仕事をしています(笑

その理由は「誘惑と戦いたい」から。

誘惑に勝った時の喜びを味わうという変態的な仕事方法で集中力を高めています。

チェック
自分が最高の力を出して仕事ができる環境を作ることは、ノマドワーカにとって非常に重要なことであり、ノマドワーカーだからこそ自分専用の環境を作ることができる。

無理をして自宅以外で仕事をしなくてもいい

ノマドワーカーといえば、いろんなところを転々としながら仕事ができるのですが、無理をして外出先で仕事しなくても大丈夫です。

私の場合、ノマドワーカーでありながら、外出しませんから(笑

家で仕事ができるので家で仕事をしますし、たまに旅行に行くときにもパソコン、スマホを持ち歩いて、いつでも仕事ができる環境にはしています。

ライフくん
なんだかんだ自分の家が1番なんだな。まあ、俺の場合、家にいたら仕事したくなくなるけど(笑
フレアちゃん
だから、ライフくんにはノマドワーカーは向いていないんだよ。
ライフくん
けど、カフェとかで仕事できるし、俺でもなんとかなりそうだけどなー。
フレアちゃん
コーヒー飲んでサンドイッチ食べて家に帰ってきそうだけど(笑
ライフくん
…否定できない。

ノマドワーカーとして生活していく

ノマドワーカーとして生活していくには、収入が不安定になったとしても、いろんなことにチャレンジしていくメンタルが必要になってきます。

収入が落ち込むと、自分自身も落ち込んでしまいがちですが、そこから復活しなければノマドワーカーとして生きていくことはできません。

そのためにも、自分が働く最適な環境を最低でも1つ確保しておいてくださいね。

カフェなどで仕事をすると、雑音が気になってりして意外と集中できませんので。

初めはカフェなどで仕事をすることに憧れますが、慣れてしまうと集中できない空間だと気づきますよ。

自由だからといって、集中できないところで仕事をするのは生産性がガタ落ちしてしまうのでオススメできません。

ノマドワーカーとして生きていくには、自分が集中できる環境はどういうところなのかを把握しておくことと、その環境を作ることが非常に大切!カフェで仕事をするにしても、行きつけのカフェがある場合のいいのですが、ない場合は、あまり落ち着かないこともある。

同業の人たちとのコミュニケーション

ノマドワーカーになると、1人で黙々と仕事をすることが多くなのですが、たまには同業の人とコミュニケーションをとるといいですよ。

ツイッターなどを利用して、ネット内だけでもいいのでコミュニケーションをとるだけでも、気晴らしになりますし情報を入手することもできるのでオススメです。

まとめ

ノマドワーカーは自由と戦っているということです。

自由というと、みんなが憧れるスタイルではありますが、意外と自分で縛りつけないといけないことが多い。

まあ、会社に拘束されているわけではないので、嫌々仕事をすることはないのは良い点ですね。

好きな場所で仕事ができ、自分の時間を作ることができる。

通勤ラッシュなどの無駄な時間を省いて、仕事をすることができるので、時間を節約することもできる。

自分でコンテンツを作っているので、楽しみながら仕事ができる。

ノマドワーカーといっても、いろんな種類の仕事があるので、私のスタイルはその内の1つ。

ノマドもまだまだ奥が深い。

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ABOUTこの記事をかいた人

思いつきで会社を辞めて、いきなりアフィリエイトの世界に飛び込んだ変態。パソコン、アフィリエイトのスキル0からでも、なんとかなっている。現在はブログ更新を楽しんでいる。ブログ内のイラストは全部自分で描いています。一応、法人として活動中。