【社会不適合者の才能】特徴と生き方|仕事はアフィリエイトがオススメ!

社会不適合者

社会不適合者という言葉は、悪いイメージがありませんか?遅刻をする、人と会話するのが苦手など、仕事ができない人をイメージしてしまいます。

しかし、社会不適合者に向いている仕事があり、才能を開花させることができるかもしれません。

現に、私が社会不適合者パワーを発揮することができているので。不適合には不適合なりの生き方があるということです。

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社会不適合者「10の特徴」

社会不適合者 特徴

社会不適合者って、社会に溶け込めないイメージが強いですが、共通している特徴はあるのか?

ここでは、私が体験した、社会不適合者の心境を紹介。会社内で社会不適合者は変な奴に思われることがあるぞ。

コミュニケーションが苦手

社会不適合者の人は、積極的にコミュニケーションをとることが苦手。自分から話しかけることをせずに、黙々と仕事をするのが好み。

私もこのタイプで、1人で黙々と仕事ができる空間が好きでした。特定の人としか話をせずに、それ以外の人とは、適当に話をするだけ。

それでも仕事をしていれば問題ないですし(笑

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人付き合いが苦手

コミュニケーションが苦手ということは、人付き合いも、もちろん苦手。会社は会社。プライベートはプライベートと一線を引くので、プライベートまで、会社の人間と一緒にいたくないと思ってしまうことも。

私の場合、もともと働いていた会社の人間がパチンコ、スロット、競馬の話ばかりしていたので、ついていくこともできませんでしたし、ついていこうともしませんでした。

休みの日に、みんなが競馬場に行っている間、私はひたすらゲームをするのみ!人付き合いが悪いと思われてもOKという感覚ですね。

仕事の休憩は1人が落ち着く

仕事の休憩も1人で過ごしていることが多かったですね。工場だったので、床が埃だらけだったのですが、床にダンボールを敷いて、転がって寝ていました(笑

しかも、人が寄ってこないような隅っこで。会社内でも、できるだけ人との接点を少なくする努力をしていました(笑

きむ

会社の中では、コソコソと1人で行動。運よく一人で作業できる仕事になった場合は本領を発揮する。

会社の同僚とも仲良くない

会社の同僚とも、仲良くせず、1人を貫いていました。まあ、少し喋ることはしましたが、深く関わることは一切ありません。

一緒に遊ぶどころか、連絡先すら知らない状態だったので。他の同僚同士は仲が良かったのかもしれませんが、私は完全に孤立していましたね(笑

それでも苦に感じませんでしたし、むしろ、その方が楽でした。

先輩、上司のことを尊敬できない

本気で尊敬できる先輩、上司がいませんでした。私が尊敬していなかっただけかもしれませんが、尊敬する必要もないかなと思っていましたし(笑

上司から話しかけられないキャラを確立し、1人の時間をできるだけ作るよう努力していました。

仕事を辞めたいという

本気ではないにしろ、すぐに仕事を辞めたいというのが口癖になっている人は多いのでは?まあ、仕事を楽しんでいる人は少ないですし、ほとんどの人が辞めたがっているのが現実。

私の場合は、7年くらい勤めてから会社をやめましたが、やめる時の私は、社会不適合者扱いでしたね(笑

「会社を辞める=人生終わり」と思われていたのかも。

時間にルーズ、協調性がない

時間にルーズなのも、社会不適合者の特徴ですね。遅刻しても何にも思わない不屈の精神を持っています。

私は1、2回遅刻したことがありますが、中にはもっとツワモノがいます。みんなが休憩中に仕事をしていても、私は休憩していることもあり、「なんであいつ休憩しとんのや」と思われたかもしれません。

しかし、私は休憩中に休憩しているので、自分が正解と思っていました(笑

時間にルーズでもあり、みんなに合わせるのが苦手ということです。

人に指図されるとやる気ダウン

人にあれやれ、これやれ言われると、余計にやる気がダウンしてしまうことも。個人プレーが大好きなので、人に指図されてしまうと、いきなりやる気がなくなってしまうのです。

夜勤の方が気楽に感じる

私が働いていた工場は夜勤があったのですが、夜勤の仕事空間は最適でしたね。人は少ないですし、上司も少ない。この空間が好きだったこともあり、珍しく率先して1ヶ月間ずっと夜勤をしている時もありました。

社会不適合者にとって「夜」は最高の時間。仕事終わりの道は空いているし、どこにも人がいない。人が少ないことが嬉しく感じてしまうことも(笑

きむ

人の気配が少なく感じるだけでも気楽。機械の音だけを聞きながら仕事をする。

1人の時間が大好き

仕事の休憩中に1人になることを努力しているので、もちろんプライベートでも1人になることが大好き。部屋にこもって親に心配されることは当たり前。

会社の飲み会などに誘われても、断ることがほとんど。社会不適合者は人付き合いが苦手な人が多いので、何かの集まりに行くことが苦痛に感じてしまうことがあります。

できれば1人がいい。そう思ってしまいますね。

アフィリエイトは社会不適合者向け?

社会不適合者の私は、会社を辞めることになったのですが、一人でもできる仕事に出会うことができました。それがアフィリエイトです。

聞いたことがある人もいるかもしれませんが、ネットでお金を稼ぐことができるのです。人付き合いが嫌いな私には最適な仕事。

実際に稼げるようになり、それだけで現在は生活をしています。本当に社会不適合者はアフィリエイトに向いているのか?

常に1人で作業できる

1人で黙々と作業するだけでいいので、人と関わることをしなくてもOK。人とのやりとりは基本メールなので、時間に縛られることなく、自由に仕事ができるスタイルです。

常に1人でいることができるので、無駄にストレスを感じることもありませんし、社会不適合者にとっては最適な環境。

時間にルーズでも仕事が成り立つ

社会不適合者 時間にルーズ

アフィリエイトは基本自由なスタイルで仕事をするので、時間にルーズでも好きな時間に仕事をすればOK。

会社の場合、みんなが同じ時間に集まらないと仕事が思うように進まないことがありますが、アフィリエイトは自分1人で仕事することができるので気楽。

時間の縛りから解放されることは間違いありません。

きむ

好きな時間に起きて、好きな時間に仕事をする。油断すると、何もしなくなってしまうのが怖いところ。

パソコンとネット環境があれば仕事ができる

アフィリエイトはパソコンとネット環境が整っていれば、すぐに始めることができます。

パソコン、ネット環境は社会不適合者にとって必須アイテムなので、すでに環境が整っている人が多いと思います。

ネット上にノウハウが集結している

アフィリエイトのノウハウはネット上に転がりまくっています。そのサイトの情報が正しいのかはわかりませんが、無知の状態で始めるよりかはよっぽどマシ。

いろんな人の知識を自分に集結させることで、稼げるようになります。

きむ

ネット上のノウハウを自分のノウハウにする。自分なりにアレンジしてみるなど、実験することも大切。

社会不適合者はアフィリエイトで成功する!?

アフィリエイトは社会不適合者に向いていることから成功しやすいと、私は思っています。

社会不適合とみなされてしまった人でも、まだ道はあります。逆に社会に適合している人は、成功しにくいのか?

社会適合者はみんな同じことをする

社会適合者は、会社でみんなと働くという、みんなと同じことをすることで安心を得ています。

今の時代、大企業で働けたとしても、安定はしていませんし、自分の時間を削ることになります。

また、社会適合者は、協調性があるので、みんなで協力して仕事をすることに向いているということ。

1人でアフィリエイトをするには、あまり向いていないタイプですね。

社会不適合者は自分の道を突き進む

社会不適合者 自分の道

1人でいることを得意としている社会不適合者は、アフィリエイト向き。また、適合者という多数派の考えとは違う考えを持っているので、個人の能力が発揮できる場でもあります。

独自性を生かして新しいコンテンツを生み出す力を持っている人が、中には存在します。

個性が強いこともあるので、その個性をネット上で爆発させる。多数派の社会適合者の人達には無い特殊能力を、少数派の社会不適合者にはあります。

アフィリエイトは簡単に稼げない

アフィリエイトで稼ぐことはできますが、簡単に稼げるわけではありません。1人で作業できるから楽チンなのは確かですが、自分との戦いになることは忘れないでください。仕事を進めていくには自分の力が必要。

自分が行動しなければ、何も進みません。社会不適合者が快適に生活できるくらい、お金を稼ぐには、自分がしんどいと思うくらい作業をすることも必要。一人で作業することが大好きな私にとっては、苦痛に感じませんでしたが(笑

まあ、簡単には稼げないけど、作業環境は最適なことには変わりありません。あなたならどちらを選ぶのか?それは自由です。

きむ

簡単に稼ぐことはできないが、社会不適合者を貫くために、やる価値はある。一言も喋らずにお金を稼げるのは確認済み。

社会不適合者という生き方は楽しい

社会不適合者と世間から思われても、自分自身が楽しんで生きていればそれでOKだと思います。自分の好きなように生きていることは、悪いことではありません。

別に大金がなくても、自分の好きなことをして生きていければ、それで十分。人生を楽しくするためにも、社会不適合者になった方がいいのかもしれませんね(笑

社会不適合者の魅力

社会に適合している人は、心の片隅では、社会に不適合な人の自由な生き方を羨ましく思っている人もいるはず。

3時間遅刻するといったことは、流石の私でも「どうかしている」と思いますが、のびのび自由に生きている社会不適合者にも、適合者には無い魅力があります。

就職して、結婚して、子供を作ってということが絶対的な幸せなのか?適合者はこういった当たり前のことを好んでしまいますが、不適合者はその道から外れることを好んでいます。

みんなと同じことをしないというのも、社会不適合者の魅力の1つです。

社会適合者に合わせる必要ナシ

社会不適合者は悪い目で見られることがあるので、「社会適合者にならないと」と考えている人はいませんか?無理に適合者になる必要はありません。

それでは自分の個性をぶっ壊すことにもなるので。不適合と思っても、それを貫けばいいだけ。貫くことで、そのキャラが確立されるので、自分の居場所も作りやすくなります。

変に変えようとすると、何を考えているのか、わからない人になってしまうので。社会不適合者であることに自信を持ってください。それはなぜか?

社会不適合者であることは、会社などに洗脳されない力を持っているということ。この力は個人の力を発揮するためには必要なものです。

適当に生きるのも悪くない

適当に生きていると思われている社会不適合者ですが、それはそれでいいと思います。

まあ、実際に一緒に働いている人が大遅刻をかましてきた場合は、やめてくれと思いますが、それはその人の個性。逆に、何回も遅刻しても会社に来れるメンタルの強さを持っているとも捉えることができます。

真面目に生きることが正解なのか?適当に人生を楽しむことが正解なのか?この2つはどちらも正解だと私は思います。人によって生き方は違いますし、自分が正しいと思うことをすればいいので。

私は適当に生きることを選びました、毎日1人で堕落した生活を送っていますが、これはこれで悪く無いですよ。

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まとめ

適合者、不適合者。このように差別してしまっていること自体が私は嫌いです。就職できなければ落ちこぼれ。人付き合いが苦手な人は人生楽しんでいなさそう。

不適合者だけがマイナスなイメージが目立っていますが、長所は見てくれません。

適合者は会社などの教育に洗脳されている人が多いので、視野が狭くなっている人が多いのかも。

自由に生きることは悪いことなのか?働くことが全てなのか?自分に合った生き方をすればいいので、適合者は適合者の、不適合者は不適合者の生き方をすればいいのです。

世間のはみ出し者になってもイイじゃないですか。それで楽しむことができているのであれば。

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